経済社会研究会の研究成果が書籍化され、『スマートシュリンクへの道 ―人口減少社会を賢く生きる』として中央経済社より発刊されました。
川島上席研究員、森上席研究員編『UP plus アフターコロナ時代の米中関係と世界秩序』が東大出版会より出版されました。
世界平和研究所編 『国民憲法制定への道 中曽根康弘憲法論の軌跡』が文芸春秋企画出版より刊行されました。
世界平和研究所編『日米同盟とは何か』(中央公論新社、2011年)